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下痢や腹痛が続いたら要注意!大腸カメラで早期発見を

下痢や腹痛が続いたら要注意!大腸カメラで早期発見を

繰り返す下痢や腹痛など、発熱を伴う症状に悩まされていませんか? 「ただの食あたりや疲れだろう…」 と我慢してしまいがちですが、もし便に血が混じったり、強い便意が何度も続いたりする場合は「潰瘍性大腸炎」の可能性があります。 そのため、症状に心当たりがあるからは、早めに専門医へ相談するのがおすすめです! 大腸の粘膜に炎症が起きる慢性的な大腸の疾患が「潰瘍性大腸炎」。 近年増加傾向にあり、10代から20代の若い世代で発症することも少なくありません。 しかし、適切な治療を早めに開始すれば、健康な時と変わらない生活を送ることが可能です。 痛みや不調が続いているなら、お早めに豊島区巣鴨の『アイビー大腸こう門クリニック』へご相談ください。 まずは大腸カメラや血液検査で、症状や病気の特定を行います。 その結果から、当院での治療や連携する病院のご紹介等、最適な治療計画をご提案し、早期回復や症状緩和へとサポートいたします。 専門医が検査・治療にあたりますので、安心してお任せください。

また当院は、こう門外科のある病院です。 大腸のことはもちろん、痔の相談もお任せいただけます。 恥ずかしい…という方は、女医による診察も可能なのでお伝えください。 巣鴨周辺で、デリケートな相談や検査をするなら当院へ。